NASのデータ復旧

ディスクの故障、RAID崩壊や暗号化にも完全対応
NASの復旧率 96.3%  復旧日数1.73日 ※2012年実績

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IODATA LANDISKのデータ復旧

RAID崩壊、リビルドエラーはお任せください。
GT-R、XRのUSBメモリを使用した暗号化にも完全対応。

RAID障害の種類

障害復旧事例とエラー発生の例

データの削除
間違えてフォルダを削除してしまった。
復旧率  :99%
希望データ:officeデータ、写真
作業日数 :2日
RAID崩壊(暗号化)
突然アクセスできなくなり、全赤色点灯。暗号化して使っていた。
復旧率  :99%以上
希望データ:イラストデータ、写真
作業日数 :1日
アクセス不可
RAID10で使用、アクセスできなくなり、ディスク不良の様子。
復旧率  :98%以上
希望データ:CADデータ、写真
作業日数 :2日

システム障害発生時には、以下の3つを確認してください

STEP 1
LED確認 LANDISKは各カートリッジと、Status LEDがあります。色と動作をご確認ください。 LEDがすべて赤く点灯している場合はRAID崩壊と判断できます。
LED色: 赤色(エラー)、青色(正常) LED動作: 消灯、点滅、点灯
STEP 2
メロディ確認 LANDISKは自己診断システムにより、現在の状態をメロディで通知します。
正常時 : 「ピ♪」 ブラウザアクセス可能
エラー : 「ピ♪ピ♪ピ♪」
RAID崩壊 : 「ピーポー♪ピーポー♪」
STEP 3
ネットワークからアクセス ブラウザからアクセスしてシステムのステータスを確認できます。
RAID崩壊メロディが流れた場合はデフォルトIPアドレス(192.168.0.200)のみアクセス可能
通常エラーは設定IPでアクセス可能

IODATA LANDISK を暗号化してご利用のお客様へ

RAID構成またはディスクが損傷したLANDISKに対して、暗号化キーをUSBメモリーから抽出し、
損傷ボリュームに強制的に適用させて暗号化を解除する作業及び復旧方法です。
損傷具合にもよりますが、最短30分で暗号化の解除が可能なこのソリューションは弊社だけの画期的なソリューションです。

暗号化NASに対する復旧ソリューションの流れ

STEP 1
USBメモリーから暗号化キーの抽出 LANDISKのロックキーであるUSBメモリーから、暗号化に必要な設定ファイルを抽出します。
USBメモリーが故障した場合、認識しない場合も、USBメモリーの復旧が可能です。
USBメモリーの紛失等、キー自体が無い場合は復旧できません。
暗号化キーは必ず複製を行って、保管する様にしてください。
STEP 2
障害ディスクの復旧およびイメージングの実施 障害が発生しているLANDISKからハードディスクを取り外し、各ディスクに対してイメージングを行います。
認識しない、異音が発生している等の物理障害が発生しているハードディスクに対してはパーツ交換を実施し、認識できる状態にしてからイメージングを実施します。
STEP 3
暗号化の解除とデータの復旧 各ディスクから取得したイメージを使用して、RAIDの再構築を行います。
RAIDボリュームを構成後、(1)で抽出した暗号化キーを利用して、ディスクイメージの複合化を実施します。
暗号化を解除した後、不良セクター等のデータ欠損によるファイルシステムの損傷が発生する可能性も高く、データ領域及びファイルシステムの修復作業を実施致します。
  • Single Drive NAS
  • Single Drive NAS
  • Single Drive NAS

LANDISK の復旧業者比較

NAS復旧 暗号化NAS復旧 物理対応 復旧日数
A社 × 5~7日
B社 拡張子単位の復旧 3~5日
LIVEDATA(復旧天使) フォルダ構造まで復旧 2~3日

IODATA NAS 対応モデル一覧

HDL-Z シリーズ
HDL-Z シリーズ
  • HDL-Z4WS2.0
  • HDL-Z4WS4.0
  • HDL-Z4WS6.0
  • HDL-Z4WS8.0
  • HDL-Z2WL2I2
  • HDL-Z2WL4I2
  • HDL-Z4WL4I2
  • HDL-Z4WL8I2
HDL-XR シリーズ
HDL-XR シリーズ
  • HDL-XR2U2.0
  • HDL-XR2U4.0
  • HDL-XR2U6.0
  • HDL-XR2U8.0
  • HDL-XR2U12T
HDL-GTRシリーズ
HDL-GTRシリーズ
  • HDL-GTR1.0
  • HDL-GTR2.0
  • HDL-GTR3.0
  • HDL-GTR4.0
HDL2 シリーズ
HDL2 シリーズ
  • HDL2-H4
  • HDL2-H6
  • HDL2-H8
  • HDL2-H12
  • HDL2-AH2.0
  • HDL2-AH4.0
  • HDL2-AH6.0

IODATA LANDISK 復旧費用

ご依頼前のご相談・初期診断

すべての初期診断費用0円 安心の固定料金制
最短当日からのスピード復旧

総容量~2TBまで 障害内容 定額(税込)
論理障害 ファームウェア障害、突然アクセスできなくなった、
ネットワークエラーなど機械的な損傷がない場合
定額 108,000円 ※1 ※2
物理・複合障害 データの削除、ヘッドの故障、再構築中の障害、不良セクタ、
RAID崩壊など、機械的または複合的な損傷の場合
定額 183,600円 ※2
暗号化 すべての障害 定額 378,000円 ※2
  1. ※1 システムを構成する全てのディスクに物理障害が確認されなかった場合に限ります。
  2. ※2 2本以上4本までのHDDで構成されているRAID0,RAID1,RAID10,RAID5,RAID6に限ります。
  3. ※ 他社又はお客様側で一回以上分解作業されたNAS搭載HDDの復旧は、別途お見積もりとなります。
  4. ※ 2TB以上、5本以上のNASはお問い合わせください。

NAS復旧の導入事例

Fullon株式会社 様

Fullon株式会社 様

出張やサーバが起動できる状態への復旧など、付加価値が高いと思った。
サーバーの故障が月末に発生し、緊急でデータ復旧サービスをご依頼いただきました。現地の状況、サーバーの起動などの条件から、今回はピックアップサービスをご利用いただきました。

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