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ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.8
2024-07-19

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.8」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・VHDX/AVHDX形式
  - 「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・VHDX/AVHDX形式
  - 「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・フォルダ容量の表示(添付ファイルの数とサイズ)が可能な場合、この情報をすべてのレポートにも保存できるよう追加
 ・正しくマウントが解除されていない('ダーティ')VHDXファイルは、書き込み不可、読み取り専用で開く機能を追加
 ・「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・フォルダ容量の表示(添付ファイルの数とサイズ)が可能な場合、この情報をすべてのレポートにも保存できるよう追加
 ・デバイスWWN情報の追加
  - SATAドライブのデバイスID(WWN)を読み取り、ディスクプロパティパネルへの表示を追加
  - SASドライブの場合、デバイスID、ポートID、ターゲットID WWNを表示
  - ディスクをsdlsp形式でイメージングした場合、WWNも一緒にsdlspファイルに保存されるよう修正
 ・正しくマウントが解除されていない('ダーティ')VHDXファイルは、書き込み不可、読み取り専用で開く機能を追加
 ・「ダーティ」な仮想ディスクのデタッチ時、「仮想」ログの再生をサポートするため、埋め込みログ (トランザクション ジャーナル) のサポートを追加
 ・保存されたスキャン結果の読み込み時、別のオフセット(ディスク/パーティションコンテキストメニュー)で読み込むと警告メッセージを表示
 ・ファイルシステム直接アクセスモード: サブフォルダの容量(フォルダ内のファイルのサイズと数)を計算して表示する機能を追加
 ・Linux OS版:NVMe SMARTレポートのサポートを追加
 ・ZFS(ダイレクトアクセス):メタデータ読み込みの遅延と大きなファイルを開く際の速度向上のため、「開く」プロセスを修正
 ・ReFS:最新のReFS 3.14をサポートするために、スキャンモジュールとダイレクトアクセスモジュールの両方を更新
 ・FAT/FAT32:
  - スキャンの「インデックス作成」段階で発生する可能性のある「ジャンク」オブジェクトを削除
  - 古いSONYカメラスタイルのファイル削除のサポートを追加(E5hバイトの代わりに0で表示)
 ・ビューアー機能: 'バージョン2'形式のPDF文書のサポートを追加し、PDF形式に関連するいくつかの問題を修正
 ・RAW復旧:
  - バージョン2形式のPDFを検出できるように修正
  - 一部のPDFファイルがAdobe Illustrator(AI)ファイルとして分類されるバグを修正
  - PDFおよびAI文書の「実際の」ファイルサイズ検索機能を追加(可能な場合)
 ・Drobo:ストレージの総データサイズが16TBを超える場合、RAIDを読み込む際の問題を修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルと機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.7
2024-06-03

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.7」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・パスワードアンラップツール:Synology Key vault ファイルのkeyアンラップ(unwrap)をサポート
 ・一部のシナリオでより正確に認識するために、Intelキャッシュ技術(Optane)を検出するプロセスを更新
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・パスワードアンラップツール:Synology Key vault ファイルのkeyアンラップ(unwrap)をサポート
 ・一部のシナリオでより正確に認識するために、Intelキャッシュ技術(Optane)を検出するプロセスを更新
 ・"スパン"構成と、"チャンク"VMDKファイルへの書き込みサポートを有効化
 ・Disk Imagerでサポートされるターゲット形式としてVMDK形式を追加
  - VMDKイメージの仮想ディスクサイズ制限を128EB(VMware GUI 8TBの代わり)に設定
  - Disk Imagerの出力形式として、レガシーVHD形式のサポートを追加(容量が2040GB未満のソース)
 ・RSM形式のBad Block Map サポートを追加
 ・フィルタリングオプションによる保存のメイン設定画面で、保存関連オプションの設定機能を追加
 ・ファイル選択後のコンテキストメニューに「フルパスで保存」オプションを追加
 ・シンボリックリンクのサポート
  - 長いシンボリックリンクが切れるバグを修正
  - オブジェクトプロパティGUIでシンボリックリンクが切られないように完全表示
 ・XFS
  - アクセスとスキャン、両方に”詳細な日付”機能を追加
  - 短いシンボリックリンクのバグを修正
  - 古い(一般的な)形式の長いシンボリックリンクをサポート
 ・FAT32
  - 削除されたファイルが複数あり、ファイルシステムインデックスが有効になっている場合、フォルダ構造の再構成に関するバグを修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加、バグ修正をしました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.6
2024-04-26

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.6」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Standard RAID

 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・OpenBSD softraidにパスワードベースのフルディスク暗号化のサポートを追加
 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正
 

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician

 ・イメージの仮想セクタサイズ変換:カスタムソースセクタサイズを入力できる機能を追加
 ・ドライブ/ブリッジのセキュリティ:ATA "security unlock" サポートを追加 (パディングと変換を含め、パスワードを知っている必要があります)
 ・OpenBSD softraidにパスワードベースのフルディスク暗号化のサポートを追加
 ・OpenBSD softraid (RAID0, RAID1, RAID5, Span)のサポートを追加
 ・ディスクイメージ:破損ブロックを再イメージするツールを追加('損傷'ブロックを'未読'状態にリセットし、'未読'領域を再イメージ可能)
 ・Microsoft Storage Spaces
  - ローテーショングループを持つ多階層ボリュームの基本サポートを追加
  - '親リンク'メタデータ項目の分析に関する問題を修正(バージョン2)
 ・ローカルファイルシステムから'directory-bundled' イメージを開くツールを追加
  - macOS sparsebundle/backupbundleフォーマットのサポートを追加
  - Parallels HDDバンドル仮想ディスクサポートを追加(スナップショットの自動サポート含む)
 ・メディアマネージャ:ローカル Parallels Desktop 仮想マシンを認識し、該当の仮想ディスクにアクセスできるようになりました(MacOSの場合)
 ・Parallels Desktop ソフトウェアのディスクイメージ:スナップショットのサポートを追加
 ・Linux/Unix file systems (EXT, XFS etc.) でファイルシステムの下位ツリーを再構築するスキャンの問題を修正

 

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルを追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

2024 GW休業のお知らせ
2024-04-16

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。


 サービス停止期間
2024年4月27日(土) ~ 2024年5月6日(月) ※土日祝日休業


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

2024年5月7日(火) より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.5
2024-03-22

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.5」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・16進数ビューアの機能を追加
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Standard RAID

 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使Technician

 ・ディスククリーンアップツールに、「ホスト別」ATAログページを消去する機能を追加
 ・Dell Equallogic RAID6メタデータ(Reed-Solomon code variant)のバグを修正
 ・プラグイン:
  - VMFSファイルシステムの「基本」サポートを追加(シングルボリュームデータストアの場合は16TB未満)
  - ディスクイメージファイルと仮想ディスクのプレビューに対するサポートを追加
 ・ディスクイメージ作成:「ホスト別」ATAログページをSDLSPまたは直接SATA物理ディスククローンに保存するオプションを追加
 ・On-demand イメージング:
  - ターゲットイメージファイルがATAログページの書き込みをサポートしている場合、初回使用時に自動的にクローンを実施
  - ターゲットにATAログページを明示的にイメージ化するツールを追加
 ・「ドライブ/ブリッジセキュリティ」ツールを再構築し、イメージまたは「On-demand イメージングタスク」からのATAログページをサポート
 ・JMS561ブリッジチップを搭載したWD MyBookのディスクをダブルクリックで復号化できる機能を追加
  - 復号化されたストレージ上のSpan/StripeマルチディスクRAID構成の自動認識を追加
 ・LUKS 復号化: パスワードの長さを 8K シンボルに拡張し、キー/パスワードにNULLシンボルをサポート
 ・ATA モードで動作するディスクイメージ作成のクラッシュバグを修正
 ・SDLSP ファイルフォーマットに 'Host Specific' ATA ログページを保存する機能を追加
 ・JMS561 ブリッジを使用した WD MyBook (DUO) のディスクに暗号化の表示を追加
 ・EXTファイルシステム:EXT2/3スタイルのinodeで作成されたスパースファイルのサポートに関する問題を修正
 ・UFS ファイルシステム:(「スパース」削除後の) ディレクトリスキャン処理に関するいくつかのバグを修正
 ・ZFSプールビルダーGUIの追加
  - Vdev、RAID-Zレベル、メンバーなどを含むZFSプール構成を表示および編集できるGUIを追加
  - (メタデータ損傷後に)コンポーネントを手動で割り当て、不足コンポーネントの代わりにプレースホルダの割り当て機能を追加
  - RAID'メニューに'New ZFS pool'機能を追加
  - ZFS プール RAID の「RAID の表示/編集」機能がこのツールに置き換えられ、自動的に組み立てられたプールを表示/再構成
 ・最新モデルのDrobo短縮メタデータをサポート
 ・Drobo assistant ツールで、データブロックのメタデータサイズを指定できる機能を追加(旧モデル/ファームウェアに対応)
 ・ディスクイメージ作成
  - 異なるデバイスパスでの再接続後、シリアル番号でディスクを追跡するオプションを追加
  - 既存の SDLSP または VHDX ファイルへのイメージ保存を再開する場合、保存されているシリアル番号がソースと一致することを確認
 ・ZFSへのアクセス
  - SPARC(Big-Endianファイルシステム)のサポート「欠落」の問題を修正
  - 複数のデータセットが互いに囲まれている場合のパスナビゲーションに関する問題を修正
 ・ZFSスキャン手順:Big-Endian ZFS (SPARC)の検出に関する問題を修正
 ・ファイルサイズレポート:長い (完全な) 数値と短い形式 (KB/MB/GB/TB) を切り替える機能を追加
 ・exFATスキャン:'パディング'ディレクトリレコードのサポートを追加
 ・NTFS:DATA属性がATTR_LISTに移動しても、メインのMFTレコードに'DATA tail'が重複している場合に、大きなファイルをサポートする問題を修正

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.3
2024-01-19

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.3」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Standard RAID

 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使Technician

 ・WD MyBook DUOのブリッジ暗号化解除機能を追加
 ・物理ボリュームの設定なく(既知のIDなし)、PVの定義だけで消失・損傷したLVM設定を検索できるように修正
 ・フィルタオプションのUIを更新(様々なタブに様々な属性を含む)
 ・ダイナミックHTMLレポート:CSVレポートの保存バグを修正、CSVの区切りをコンマに変更
 ・レポート機能:CSVレポートの区切り文字をカスタマイズできるように修正(デフォルトはコンマ)
  - いくつかのUIとレポートフォーマットの問題を修正しました
 ・ZFSプールコンポーネントの属性(vdev、RAID構成、RAID-Zメンバー、プールIDなど)の表示を追加
 ・レポート出力機能に新しいフィルターUIデザインを適用
 ・NTFSボリュームへのアクセス:ファイル(XPRESSとLZXの両方)にWOF(Windowsオーバーレイフィルター)圧縮のサポートを追加
 ・NTFS スキャン
  - スキャン結果にWOF圧縮ファイル検索と処理を追加
  -  重複したシンボリックリンクを除外
  - 消失したファイルのディレクトリ構造復旧アルゴリズムを修正
 ・exFAT スキャン:部分的に削除されたフォルダから項目を復旧できるようにアップデート
 ・RAW 復旧:反対になったヘッダー/データ順のSONYビデオカメラのビデオストリームを結合可能にアップデート

 

復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルの追加と新機能を追加しました。

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

2023 冬季休業のお知らせ
2023-12-18

いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。

※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。

 


 サービス停止期間    
2023年12月28日(木) ~ 2024年1月3日(水)


上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供

 

2024年1月4日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

ソフトウェアアップデートのお知らせ Ver10.2
2023-12-11

お客様各位

平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.2」にアップデートされましたので、ご案内致します。

 


[アップデート内容]

 

復旧天使 Standard

 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Standard RAID

 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)

 ・仮想セクタサイズ変換
  -  4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
  -  ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

復旧天使Technician

 ・NetAPP WAFLファイルシステムの実験的サポート(メタデータバージョン2~4 - 32/64ビット、traditional/flex)を追加
 ・拡張セクタサイズ(例:520、528バイト等)に対するイメージングカスタムサポートを追加
  -  全体イメージ(トリミング/変換なし)を別の物理ディスク、通常のイメージ、またはSDLSPファイルに保存する機能を追加
  -  カスタムデータオフセットを使用して、520->512、4160->4096などのトリミング変換が可能
  -  拡張セクタサイズは、関連したディスク、DELL EMC VNX、NetAPPなどに表示(「通常の」セクタサイズ(512、4k)には適用されません)
 ・空き容量表示を有効にすることで、アクセスできない領域を表示(ATA AMA/HPA/DCOまたは32ビットアドレスの切り捨てで作成されます)
 ・仮想セクタサイズ変換
  -  4160および4608バイトブロックを4096バイトに変換を追加
  -  ディスク/イメージコンテキストメニューの「仮想セクタサイズ変換」オプションから変換可能
 ・Plain (flat)ディスクイメージの拡張セクタサイズ(「仮想セクタサイズ変換」ツールで定義)をデフォルトでサポートするよう追加
 ・QNAP NAS:バックアップキーを使用したLUKSの復号化サポートを追加(メディアマネージャーから使用)
 ・ディスクイメージャー(ATAモード) :誤ってソートされたバッファによって引き起こされる読み取りエラーの問題を修正
 ・SDLSP形式の拡張セクタサイズ(520、528、4160など)を標準サポートに追加
 ・SDLSPのイメージと拡張セクタサイズの一般ファイルの保存時、標準セクタサイズへの自動変換に変更
 ・メディアマネージャーに、TerraMaster NASのサポートを追加(共有フォルダ、iSCSIなど)
 ・XFS:XFSメタデータバージョン2に対する「ディレクトリ項目のオブジェクトタイプ」拡張機能のサポートを追加
 ・UFS:スパースファイルのサポートを追加
 ・より深いディレクトリネストに対応するため、ソフトウェアのスタックサイズを追加
 ・エクスプローラで「RAWリカバリ」で見つかったファイルに「黄色」ステータスを追加
  - ファイルヘッダーは問題ないが、ファイルサイズや断片化を保証できない場合に黄色で表示

 

Drive Recorder復旧、CCTV復旧、復旧天使 Video Recovery 

 ・サポートモデルを追加しました。

 


[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。

今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。

                                 以上 

復旧天使 Ver.10 リリースのご案内
2023-11-15

平素はデータ復旧ソフトウェア「復旧天使」をご愛用頂き、誠に有難うございます。

 
この度、復旧天使シリーズ Ver.10を正式リリースしました。
新しく追加された機能は以下の通りです。
 

復旧天使 Standard

 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

Standard RAID

 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

復旧天使 Professional (Home)

 ・Archive viewer
  -  MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
  - CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
 ・LUKS2復号化関連のバグを修正
 ・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
 ・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
 ・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
 ・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician

 ・Archive viewer
  -  MSZIP解凍スキーマのサポートを追加
  - CAB ファイル形式の部分的なサポートを追加
 ・LUKS2復号化関連のバグを修正
 ・Synology 全体ボリューム暗号化の復号化をサポート
 ・ディスクイメージングツールのメニュー構造を一新
 ・すべての静的 HTML レポートのデザインを更新
 ・メディアマネージャー機能の追加
  - サポートされているRAID構成デバイスを専用UIセクションに表示
  - mdadm RAIDおよびLVMの自動構築
  - 共有フォルダ、iSCSIボリューム、スナップショット等への自動アクセス
  - サポートされている暗号化フォルダおよびボリュームに対するパスワード入力ウィンドウの自動表示
  - QNAP(QTS 4.3~5.1)、Synology(DSM 6.2~7.1)およびApple AirPortストレージをサポート
  - ASUSTOR NASデバイス(共有、スナップショット、iSCSIターゲットファイル、暗号化された共有フォルダ)をサポート
  - WD MyCloud NAS(OS 5: PRO、EX2 Ultraなど)ストレージをサポート
  - 既存のWD MyCloud Homeシリーズストレージのサポートを追加
  - MyCloud Homeストレージに対する、「認証」コンテナフォルダのユーザー名の適切な表示を追加
  - Synology NASのGPTサポートに関するバグを修正
 ・ユーザーインターフェースにダークテーマオプションを追加
  - Windows、MAC環境で、現在のシステムのダークテーマ/ライトテーマを自動認識
  - プログラムのカラーテーマを別に設定する機能を追加
 ・ファイル、フォルダの「プロパティ」情報確認時に、UIオブジェクトのユーザー定義色についての説明を追加
 ・スキャンオプションの追加:「現在のファイルシステムのみスキャン」(速度が向上し、メモリ使用量が削減されます)
 ・一部のコントローラでのDDF1 RAID10設定の認識に関するバグを修正
 ・拡張子リカバリの精度を改善
 ・仮想RAID構成時のスプライトサイズを512バイトからサポートするように更新
 ・HP SmartArrayコントローラのRAID0+1構成のサポートを追加 (バージョン1メタデータ)
 ・ASUSTOR NASにiSCSIファイルストレージのサポートを追加
 ・LUKS復号化でSynology NASの「rkey」バイナリパスワードを許可する「Base64デコード」変換のサポートを追加
 ・ストレージ復号化のためのWD MyCloudバックアップキーのサポートを追加
 ・ReFS ファイルシステムのサポートモジュールを更新
  - 「ファイルセグメントマッピング」を「IO仮想化」に置き換え、分割と双方向をサポート(オプション、ReFS 3.9以降)
  - 「アクセスモード」によるZSTDおよびLZ4ファイル圧縮の実験的サポートを追加
  - 「アクセスモード」と「スキャン結果」の両方で、リダイレクトされたファイルメタデータのサポートを追加(一部のファイルが「フォルダ」として表示される問題を修正)
  - アクティブな「ベース」ファイル(「デルタ」として使用)を持つ AVHDX/SDLSP ファイルのイメージング最適化を削除
 ・ファイルビューアに、一般的なフォーマットと最も使用されているファイルシステムのディスクイメージおよび仮想ディスクの「クイックプレビュー」を追加

 

[その他アップデート内容]

- Video Recovery Ver10
- CCTV復旧  Ver3.0
- DriveRecorder復旧 Ver1.13
 ・新しいモデルの追加およびバグの修正
 ・CCTVにいくつかの録画フラットビューをサポート
 ・コピー中断時、保存位置にログファイルがテキストで保存されるように追加
 ・スキャン完了後、「録画フラットビュー表示」モードでフィルタリングオプションを使用する場合、状態別のフィルタリングを追加

 

 

サポート期間中のお客さまは、ダウンロードページから「復旧天使シリーズ Ver10」をダウンロード、インストールすることで、Ver10製品をご利用いただくことが可能です。
アップデート後のダウングレードは実行できませんのでご注意ください。
 
 復旧天使 Ver.10 ダウンロード
 
 
今後とも、復旧天使をご利用いただけますようお願い申し上げます。
 
 
2023年 夏期休業のお知らせ
2023-08-07

誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏期休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。

 サービス停止期間
2023年8月11日(金) ~ 2023年8月16日(水)
 

上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
 

2023年8月17日(木) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
                                                        以上

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