ニュース
ソフトウェアのアップデート、お知らせ、利用規約の変更など最新情報をお届けします。
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を夏季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。
サービス停止期間
2025年8月09日(土) ~ 2025年8月17日(日)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2025年8月18日(月) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.14」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・ReFS ファイルシステム
- ファイルシステムスキャン中にファイルが重複して作成される問題を修正
- 短いメタデータチェーンを持つリパースポイントの処理エラーを修正
・一部の複雑なボリュームがすぐに表示されない問題を修正(追加の「リフレッシュ」操作が必要)
・ディスクが空のGPTに初期化されたとき、削除されたパーティションを検出する機能を追加(「予約済み」パーティションのみが定義された状態)
・ExFAT スキャン:フォルダー構造の復元品質を向上させるためのいくつかを修正
復旧天使 Standard RAID
・ReFS ファイルシステム
- ファイルシステムスキャン中にファイルが重複して作成される問題を修正
- 短いメタデータチェーンを持つリパースポイントの処理エラーを修正
・Microsoft Storage Spaces:
- SPCACHE storage caching のメカニズムを追加(最新のWindows Serverで「パリティ」ボリュームを高速化するために使用)
- 自動ストレージスペース構成手順がトランザクションログまたはキャッシュ(利用可能な場合)をサポートするように修正
- 自動構成手順は、『スペースを構成しない』、『一般ボリュームのみ構成』、『ログ/キャッシュを有効にする(デフォルト)』の選択項目を設定
-欠落しているドライブがある場合、構成の更新時に発生する問題を修正
・一部の複雑なボリュームがすぐに表示されない問題を修正(追加の「リフレッシュ」操作が必要)
・ディスクが空のGPTに初期化されたとき、削除されたパーティションを検出する機能を追加(「予約済み」パーティションのみが定義された状態)
・Intel ISM 設定::一部のシナリオにおけるイメージファイルの検出に関する問題を修正
・ExFAT スキャン:フォルダー構造の復元品質を向上させるためのいくつかを修正
復旧天使 Professional (Home,Business,Expert)、 復旧天使Technician
・NTFSとReFSに対する、Microsoftのデータ重複除去機能の改善
- ReFSおよび一部のNTFS環境で誤ったデータが復元されるエラーを修正
- 大容量重複除去ファイルの一貫性の問題を修正
・ReFS ファイルシステム
- ファイルシステムスキャン中にファイルが重複して作成される問題を修正
- 短いメタデータチェーンを持つリパースポイントの処理エラーを修正
・Microsoft Storage Spaces:
- SPCACHE storage caching のメカニズムを追加(最新のWindows Serverで「パリティ」ボリュームを高速化するために使用)
- 自動ストレージスペース構成手順がトランザクションログまたはキャッシュ(利用可能な場合)をサポートするように修正
- 自動構成手順は、『スペースを構成しない』、『一般ボリュームのみ構成』、『ログ/キャッシュを有効にする(デフォルト)』の選択項目を設定
-欠落しているドライブがある場合、構成の更新時に発生する問題を修正
・セクターサイズが 512 バイトを超える場合のLUKS2復号化時の問題を修正
・Asustor MyArchive:LUKS復号化を追加(「Asustor MyArchive」パスワード変換またはバックアップキーの使用が必要)
・一部の複雑なボリュームがすぐに表示されない問題を修正(追加の「リフレッシュ」操作が必要)
・ディスクが空のGPTに初期化されたとき、削除されたパーティションを検出する機能を追加(「予約済み」パーティションのみが定義された状態)
・Intel ISM 設定::一部のシナリオにおけるイメージファイルの検出に関する問題を修正
・ExFAT スキャン:フォルダー構造の復元品質を向上させるためのいくつかを修正
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.13」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・FAT32スキャン時に、両方のファイルアロケーションテーブル(FAT)のコピーが深刻に損傷している場合でも、開始位置をより正確に認識するようにアップデート
・「ごみ箱」からファイルを復元する手順をアップデート、以前はスキップされていた一部のファイルも復元されるように修正
・UIで「システムドライブ」や「ターゲットドライブ」などの物理ドライブおよび論理ドライブを非表示にする機能を追加
- 非表示のストレージを再表示したり開いたりするための専用UIを追加
・ディスクイメージャーにおいて、イメージ作成時にソフトウェアが自動的に「.props」ファイルを作成してデバイス情報を保存するように修正(ただし、ターゲットが「.sdlsp」で無い場合に限る)
・イメージファイルを開く際に「.props」ファイルが存在する場合、デバイス名、シリアル番号、WWN(該当する場合)を復元するよう修正
- 「.props」ファイルを活用して、サードパーティ製ソフトウェアで作成したイメージにもシリアル番号やWWNを強制的に適用できるように修正
・一部の古いx86ベースCPUで発生していたソフトウェアクラッシュの問題を修正
復旧天使 Standard RAID
・Btrfs:ディスク無しのRAID10メタデータ形式の読み取りに関する問題を修正
・RAID1Eに対する適応型再構成アルゴリズムのバグを修正
・FAT32スキャン時に、両方のファイルアロケーションテーブル(FAT)のコピーが深刻に損傷している場合でも、開始位置をより正確に認識するようにアップデート
・「ごみ箱」からファイルを復元する手順をアップデート、以前はスキップされていた一部のファイルも復元されるように修正
・UIで「システムドライブ」や「ターゲットドライブ」などの物理ドライブおよび論理ドライブを非表示にする機能を追加
- 非表示のストレージを再表示したり開いたりするための専用UIを追加
・ディスクイメージャーにおいて、イメージ作成時にソフトウェアが自動的に「.props」ファイルを作成してデバイス情報を保存するように修正(ただし、ターゲットが「.sdlsp」で無い場合に限る)
・イメージファイルを開く際に「.props」ファイルが存在する場合、デバイス名、シリアル番号、WWN(該当する場合)を復元するよう修正
- 「.props」ファイルを活用して、サードパーティ製ソフトウェアで作成したイメージにもシリアル番号やWWNを強制的に適用できるように修正
・一部の古いx86ベースCPUで発生していたソフトウェアクラッシュの問題を修正
復旧天使 Professional (Home)
・メディアマネージャーにAsustor NASを追加
- 一部暗号化された共有フォルダに対し、パスワードを入力して復号化する機能を追加
- パスワードの代わりに、”バックアップキー”を使用して共有フォルダを復号化する機能を追加
・仮想ファイルシステム変換のための一部のデータベースのロードを妨げていたSQLiteメタデータ・パーサーのバグを修正
・パスワード解除ツールで、Asustorの「キーバックアップ」ファイルからパスワードを抽出できる機能を追加
・VMFS6 フォーマットを使用する最新のESX OSDATA パーティションに対する読み込み機能を追加
・NTFS 復元ポイントに対する実験的サポートを追加(チェックポイントへの仮想ロールバックが可能)
・最新のソフトウェアバージョンで破損していたApple Core Storageボリュームのサポートを追加
・Btrfs:ディスク無しのRAID10メタデータ形式の読み取りに関する問題を修正
・RAID1Eに対する適応型再構成アルゴリズムのバグを修正
・FAT32スキャン時に、両方のファイルアロケーションテーブル(FAT)のコピーが深刻に損傷している場合でも、開始位置をより正確に認識するようにアップデート
・「ごみ箱」からファイルを復元する手順をアップデート、以前はスキップされていた一部のファイルも復元されるように修正
・UIで「システムドライブ」や「ターゲットドライブ」などの物理ドライブおよび論理ドライブを非表示にする機能を追加
- 非表示のストレージを再表示したり開いたりするための専用UIを追加
・ディスクイメージャーにおいて、イメージ作成時にソフトウェアが自動的に「.props」ファイルを作成してデバイス情報を保存するように修正(ただし、ターゲットが「.sdlsp」で無い場合に限る)
・イメージファイルを開く際に「.props」ファイルが存在する場合、デバイス名、シリアル番号、WWN(該当する場合)を復元するよう修正
- 「.props」ファイルを活用して、サードパーティ製ソフトウェアで作成したイメージにもシリアル番号やWWNを強制的に適用できるように修正
・一部の古いx86ベースCPUで発生していたソフトウェアクラッシュの問題を修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・メディアマネージャーにAsustor NASを追加
- 一部暗号化された共有フォルダに対し、パスワードを入力して復号化する機能を追加
- パスワードの代わりに、”バックアップキー”を使用して共有フォルダを復号化する機能を追加
・仮想ファイルシステム変換のための一部のデータベースのロードを妨げていたSQLiteメタデータ・パーサーのバグを修正
・パスワード解除ツールで、Asustorの「キーバックアップ」ファイルからパスワードを抽出できる機能を追加
・VMFS6 フォーマットを使用する最新のESX OSDATA パーティションに対する読み込み機能を追加
・NTFS 復元ポイントに対する実験的サポートを追加(チェックポイントへの仮想ロールバックが可能)
・最新のソフトウェアバージョンで破損していたApple Core Storageボリュームのサポートを追加
・Btrfs:ディスク無しのRAID10メタデータ形式の読み取りに関する問題を修正
・RAID1Eに対する適応型再構成アルゴリズムのバグを修正
・FAT32スキャン時に、両方のファイルアロケーションテーブル(FAT)のコピーが深刻に損傷している場合でも、開始位置をより正確に認識するようにアップデート
・「ごみ箱」からファイルを復元する手順をアップデート、以前はスキップされていた一部のファイルも復元されるように修正
・UIで「システムドライブ」や「ターゲットドライブ」などの物理ドライブおよび論理ドライブを非表示にする機能を追加
- 非表示のストレージを再表示したり開いたりするための専用UIを追加
・ディスクイメージャーにおいて、イメージ作成時にソフトウェアが自動的に「.props」ファイルを作成してデバイス情報を保存するように修正(ただし、ターゲットが「.sdlsp」で無い場合に限る)
・イメージファイルを開く際に「.props」ファイルが存在する場合、デバイス名、シリアル番号、WWN(該当する場合)を復元するよう修正
- 「.props」ファイルを活用して、サードパーティ製ソフトウェアで作成したイメージにもシリアル番号やWWNを強制的に適用できるように修正
・一部の古いx86ベースCPUで発生していたソフトウェアクラッシュの問題を修正
復旧天使Technician
・メディアマネージャーにAsustor NASを追加
- 一部暗号化された共有フォルダに対し、パスワードを入力して復号化する機能を追加
- パスワードの代わりに、”バックアップキー”を使用して共有フォルダを復号化する機能を追加
・仮想ファイルシステム変換のための一部のデータベースのロードを妨げていたSQLiteメタデータ・パーサーのバグを修正
・パスワード解除ツールで、Asustorの「キーバックアップ」ファイルからパスワードを抽出できる機能を追加
・VMFS6 フォーマットを使用する最新のESX OSDATA パーティションに対する読み込み機能を追加
・NTFS 復元ポイントに対する実験的サポートを追加(チェックポイントへの仮想ロールバックが可能)
・最新のソフトウェアバージョンで破損していたApple Core Storageボリュームのサポートを追加
・Btrfs:ディスク無しのRAID10メタデータ形式の読み取りに関する問題を修正
・RAID1Eに対する適応型再構成アルゴリズムのバグを修正
・FAT32スキャン時に、両方のファイルアロケーションテーブル(FAT)のコピーが深刻に損傷している場合でも、開始位置をより正確に認識するようにアップデート
・「ごみ箱」からファイルを復元する手順をアップデート、以前はスキップされていた一部のファイルも復元されるように修正
・UIで「システムドライブ」や「ターゲットドライブ」などの物理ドライブおよび論理ドライブを非表示にする機能を追加
- 非表示のストレージを再表示したり開いたりするための専用UIを追加
・ディスクイメージャーにおいて、イメージ作成時にソフトウェアが自動的に「.props」ファイルを作成してデバイス情報を保存するように修正(ただし、ターゲットが「.sdlsp」で無い場合に限る)
・イメージファイルを開く際に「.props」ファイルが存在する場合、デバイス名、シリアル番号、WWN(該当する場合)を復元するよう修正
- 「.props」ファイルを活用して、サードパーティ製ソフトウェアで作成したイメージにもシリアル番号やWWNを強制的に適用できるように修正
・一部の古いx86ベースCPUで発生していたソフトウェアクラッシュの問題を修正
復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルと機能を追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、
・サポートモデルを追加およびバグの修正を行いました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間をGW休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。
サービス停止期間
2025年4月26日(土) ~ 2025年4月29日(火)
2025年5月3日(土) ~ 2025年5月6日(火)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.12」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・4Kセクターを使用するストレージでBitLocker復号化の問題を修正(Storage SpacesのBitLockerにも影響)
・一部まれなシナリオでReFSを直接読み込む際に発生するクラッシュバグを修正
・ZFSからスパースファイルを読み込む際のバグを修正
・ファイル検索ツールに「コンテンツベースの検索」オプションを追加
- 特定のパターンを検索できる機能を追加(ファイル内の固定位置または任意の場所を検索可能)
- 'コンテンツタイプ'を指定して検索可能(ユーザー定義タイプを含む)
- パターン検索と独立または同時に使用可能
・シンボリックリンクの復元機能を改善
-デフォルトでシンボリックリンクの復元を実施するよう設定
-リンクの代わりに接続されたファイルを保存するオプションを追加(Promise Apolloと同様のシナリオで有用)
-フィルタオプションによる保存(Advanced)から一時的な指定も可能
・Ext4ファイルシステムのスキャン時、重複ファイルを除外
・RAWリカバリでオーディオフォーマット(FLAC、AMR)のネイティブサポートを追加
復旧天使 Standard RAID
・自動RAID再構成:特定のシナリオで「ミラー上のストライプ」の自動構成ができなかったバグを修正
・MS Storage Spacesサポート:「ミラー/単一コンポーネント/2つのコピー」構成で発生する問題を解決
・4Kセクターを使用するストレージでBitLocker復号化の問題を修正(Storage SpacesのBitLockerにも影響)
・一部まれなシナリオでReFSを直接読み込む際に発生するクラッシュバグを修正
・ZFSからスパースファイルを読み込む際のバグを修正
・ファイル検索ツールに「コンテンツベースの検索」オプションを追加
- 特定のパターンを検索できる機能を追加(ファイル内の固定位置または任意の場所を検索可能)
- 'コンテンツタイプ'を指定して検索可能(ユーザー定義タイプを含む)
- パターン検索と独立または同時に使用可能
・シンボリックリンクの復元機能を改善
-デフォルトでシンボリックリンクの復元を実施するよう設定
-リンクの代わりに接続されたファイルを保存するオプションを追加(Promise Apolloと同様のシナリオで有用)
-フィルタオプションによる保存(Advanced)から一時的な指定も可能
・Ext4ファイルシステムのスキャン時、重複ファイルを除外
・RAWリカバリでオーディオフォーマット(FLAC、AMR)のネイティブサポートを追加
復旧天使 Professional (Home)
・NAS関連のメタデータが自動的に検出されない場合のために「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
- ファイルストレージフォルダのパスを明示的に指定できる機能を追加
- ユーザー定義(フォーマット別、事前保存)の「クラウドデータベース」の指定も可能
・Synology Drive「クラウド」ストレージのサポートと、「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
・Synology LUKSボリュームの直接復号化:「パスワード」ダイアログでbase64でエンコードされたrkeyファイルコンテンツのデコードエラーを修正
・パーティションは存在するが、スーパーブロックが消失した場合に検索できないBitLockerの問題を修正
・自動RAID再構成:特定のシナリオで「ミラー上のストライプ」の自動構成ができなかったバグを修正
・MS Storage Spacesサポート:「ミラー/単一コンポーネント/2つのコピー」構成で発生する問題を解決
・4Kセクターを使用するストレージでBitLocker復号化の問題を修正(Storage SpacesのBitLockerにも影響)
・一部まれなシナリオでReFSを直接読み込む際に発生するクラッシュバグを修正
・ZFSからスパースファイルを読み込む際のバグを修正
・ファイル検索ツールに「コンテンツベースの検索」オプションを追加
- 特定のパターンを検索できる機能を追加(ファイル内の固定位置または任意の場所を検索可能)
- 'コンテンツタイプ'を指定して検索可能(ユーザー定義タイプを含む)
- パターン検索と独立または同時に使用可能
・シンボリックリンクの復元機能を改善
-デフォルトでシンボリックリンクの復元を実施するよう設定
-リンクの代わりに接続されたファイルを保存するオプションを追加(Promise Apolloと同様のシナリオで有用)
-フィルタオプションによる保存(Advanced)から一時的な指定も可能
・Ext4ファイルシステムのスキャン時、重複ファイルを除外
・RAWリカバリでオーディオフォーマット(FLAC、AMR)のネイティブサポートを追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・NAS関連のメタデータが自動的に検出されない場合のために「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
- ファイルストレージフォルダのパスを明示的に指定できる機能を追加
- ユーザー定義(フォーマット別、事前保存)の「クラウドデータベース」の指定も可能
・Synology Drive「クラウド」ストレージのサポートと、「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
・Synology LUKSボリュームの直接復号化:「パスワード」ダイアログでbase64でエンコードされたrkeyファイルコンテンツのデコードエラーを修正
・パーティションは存在するが、スーパーブロックが消失した場合に検索できないBitLockerの問題を修正
・自動RAID再構成:特定のシナリオで「ミラー上のストライプ」の自動構成ができなかったバグを修正
・MS Storage Spacesサポート:「ミラー/単一コンポーネント/2つのコピー」構成で発生する問題を解決
・4Kセクターを使用するストレージでBitLocker復号化の問題を修正(Storage SpacesのBitLockerにも影響)
・一部まれなシナリオでReFSを直接読み込む際に発生するクラッシュバグを修正
・ZFSからスパースファイルを読み込む際のバグを修正
・ファイル検索ツールに「コンテンツベースの検索」オプションを追加
- 特定のパターンを検索できる機能を追加(ファイル内の固定位置または任意の場所を検索可能)
- 'コンテンツタイプ'を指定して検索可能(ユーザー定義タイプを含む)
- パターン検索と独立または同時に使用可能
・シンボリックリンクの復元機能を改善
-デフォルトでシンボリックリンクの復元を実施するよう設定
-リンクの代わりに接続されたファイルを保存するオプションを追加(Promise Apolloと同様のシナリオで有用)
-フィルタオプションによる保存(Advanced)から一時的な指定も可能
・Ext4ファイルシステムのスキャン時、重複ファイルを除外
・RAWリカバリでオーディオフォーマット(FLAC、AMR)のネイティブサポートを追加
復旧天使Technician
・NAS関連のメタデータが自動的に検出されない場合のために「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
- ファイルストレージフォルダのパスを明示的に指定できる機能を追加
- ユーザー定義(フォーマット別、事前保存)の「クラウドデータベース」の指定も可能
・Synology Drive「クラウド」ストレージのサポートと、「ファイルシステムファイル変換」機能を追加
・Synology LUKSボリュームの直接復号化:「パスワード」ダイアログでbase64でエンコードされたrkeyファイルコンテンツのデコードエラーを修正
・パーティションは存在するが、スーパーブロックが消失した場合に検索できないBitLockerの問題を修正
・自動RAID再構成:特定のシナリオで「ミラー上のストライプ」の自動構成ができなかったバグを修正
・MS Storage Spacesサポート:「ミラー/単一コンポーネント/2つのコピー」構成で発生する問題を解決
・4Kセクターを使用するストレージでBitLocker復号化の問題を修正(Storage SpacesのBitLockerにも影響)
・一部まれなシナリオでReFSを直接読み込む際に発生するクラッシュバグを修正
・ZFSからスパースファイルを読み込む際のバグを修正
・ファイル検索ツールに「コンテンツベースの検索」オプションを追加
- 特定のパターンを検索できる機能を追加(ファイル内の固定位置または任意の場所を検索可能)
- 'コンテンツタイプ'を指定して検索可能(ユーザー定義タイプを含む)
- パターン検索と独立または同時に使用可能
・シンボリックリンクの復元機能を改善
-デフォルトでシンボリックリンクの復元を実施するよう設定
-リンクの代わりに接続されたファイルを保存するオプションを追加(Promise Apolloと同様のシナリオで有用)
-フィルタオプションによる保存(Advanced)から一時的な指定も可能
・Ext4ファイルシステムのスキャン時、重複ファイルを除外
・RAWリカバリでオーディオフォーマット(FLAC、AMR)のネイティブサポートを追加
復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルと機能を追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
・Linuxファイルシステムを使用するすべてのCCTVの復旧品質を改善
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
いつも復旧天使をご利用いただき、ありがとうございます。
誠に勝手ではございますが、弊社では下記期間を冬季休業とさせて頂きます。
これに伴いまして、「復旧天使」に関する各種サービスのご提供を停止させて頂きます。
※クレジットカード決済によるライセンス発行は通常通りご利用いただけます。
サービス停止期間
2024年12月28日(土) ~ 2025年1月5日(日)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
2025年1月6日(月) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.11.1」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・MacOS 15 SDKにアップデート後、スキャン終了時にソフトウェアがクラッシュするバグを修正
・DFL-DEセクターマップ(通常、圧縮の両方)のサポートと、ディスクイメージング機能を持つ他のソフトウェアのログファイルのサポートを追加
・ソースディスクを切断して別のディスクに交換した場合、間違ったディスクが使用される問題を修正
・ソースディスクが別のデバイスパスに接続された場合、可能な場合はシリアル番号でディスクを検索し、接続を復元する機能を追加
・欠落ブロック領域でスキャンを中断する手順を見直し、より迅速に中断できるように修正
・NTFSスキャン:
- ディレクトリインデックスの解析をより細かく実施し、ファイル名の復旧機能を改善
- Linux NTFS ドライバによって削除されたファイルのリカバリに対する最適化を実施
・一部の誤ったMPEG4ビデオフレームのデコード(プレビュー用)時に発生するクラッシュバグを修正
・より多くのビデオフォーマットの「フリーズフレームプレビュー」機能を追加
復旧天使 Standard RAID
・MacOS 15 SDKにアップデート後、スキャン終了時にソフトウェアがクラッシュするバグを修正
・DFL-DEセクターマップ(通常、圧縮の両方)のサポートと、ディスクイメージング機能を持つ他のソフトウェアのログファイルのサポートを追加
・ソースディスクを切断して別のディスクに交換した場合、間違ったディスクが使用される問題を修正
・ソースディスクが別のデバイスパスに接続された場合、可能な場合はシリアル番号でディスクを検索し、接続を復元する機能を追加
・欠落ブロック領域でスキャンを中断する手順を見直し、より迅速に中断できるように修正
・NTFSスキャン:
- ディレクトリインデックスの解析をより細かく実施し、ファイル名の復旧機能を改善
- Linux NTFS ドライバによって削除されたファイルのリカバリに対する最適化を実施
・一部の誤ったMPEG4ビデオフレームのデコード(プレビュー用)時に発生するクラッシュバグを修正
・より多くのビデオフォーマットの「フリーズフレームプレビュー」機能を追加
復旧天使 Professional (Home)
・Apple Core Storage(HFS+)ボリューム:タイプ24のデータ割当をサポート
・ソースディスクを切断して別のディスクに交換した場合、間違ったディスクが使用される問題を修正
・ソースディスクが別のデバイスパスに接続された場合、可能な場合はシリアル番号でディスクを検索し、接続を復元する機能を追加
・欠落ブロック領域でスキャンを中断する手順を見直し、より迅速に中断できるように修正
・NTFSスキャン:
- ディレクトリインデックスの解析をより細かく実施し、ファイル名の復旧機能を改善
- Linux NTFS ドライバによって削除されたファイルのリカバリに対する最適化を実施
・一部の誤ったMPEG4ビデオフレームのデコード(プレビュー用)時に発生するクラッシュバグを修正
・より多くのビデオフォーマットの「フリーズフレームプレビュー」機能を追加
復旧天使 Professional (Business,Expert)
・Apple Core Storage(HFS+)ボリューム:タイプ24のデータ割当をサポート
・null記号を含むLUKS2パスワードに対する問題を修正
・セクタサイズ変換を使用して「フラット」ディスクイメージに構築されたRAID構成を保存する場合、この変換を保存するように修正
・最新のEnCase Ex01 フォレンジックイメージフォーマットのサポートに関する問題を修正(FALCOM-NEOイメージャーでテスト済)
・DFL-DEセクターマップ(通常、圧縮の両方)のサポートと、ディスクイメージング機能を持つ他のソフトウェアのログファイルのサポートを追加
・ソースディスクを切断して別のディスクに交換した場合、間違ったディスクが使用される問題を修正
・ソースディスクが別のデバイスパスに接続された場合、可能な場合はシリアル番号でディスクを検索し、接続を復元する機能を追加
・欠落ブロック領域でスキャンを中断する手順を見直し、より迅速に中断できるように修正
・NTFSスキャン:
- ディレクトリインデックスの解析をより細かく実施し、ファイル名の復旧機能を改善
- Linux NTFS ドライバによって削除されたファイルのリカバリに対する最適化を実施
・一部の誤ったMPEG4ビデオフレームのデコード(プレビュー用)時に発生するクラッシュバグを修正
・より多くのビデオフォーマットの「フリーズフレームプレビュー」機能を追加
復旧天使Technician
・NetApp WAFL ファイルシステム:
- UTF-8にくわえ、UTF-16 Unicodeのファイル名に対するサポートを追加
- 実験的にカスタムNetApp-LZファイルファイル圧縮のサポートを追加
・バグ修正:サイズ変換が無効な状態で「拡張サイズ」で空のセクターをスキップする際に発生するソートエラーを修正
・Apple Core Storage(HFS+)ボリューム:タイプ24のデータ割当をサポート
・null記号を含むLUKS2パスワードに対する問題を修正
・セクタサイズ変換を使用して「フラット」ディスクイメージに構築されたRAID構成を保存する場合、この変換を保存するように修正
・最新のEnCase Ex01 フォレンジックイメージフォーマットのサポートに関する問題を修正(FALCOM-NEOイメージャーでテスト済)
・DFL-DEセクターマップ(通常、圧縮の両方)のサポートと、ディスクイメージング機能を持つ他のソフトウェアのログファイルのサポートを追加
・ソースディスクを切断して別のディスクに交換した場合、間違ったディスクが使用される問題を修正
・ソースディスクが別のデバイスパスに接続された場合、可能な場合はシリアル番号でディスクを検索し、接続を復元する機能を追加
・欠落ブロック領域でスキャンを中断する手順を見直し、より迅速に中断できるように修正
・NTFSスキャン:
- ディレクトリインデックスの解析をより細かく実施し、ファイル名の復旧機能を改善
- Linux NTFS ドライバによって削除されたファイルのリカバリに対する最適化を実施
・一部の誤ったMPEG4ビデオフレームのデコード(プレビュー用)時に発生するクラッシュバグを修正
・より多くのビデオフォーマットの「フリーズフレームプレビュー」機能を追加
復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルと機能を追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.10」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・自動パーティション検出手順の更新:
- 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
- BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
復旧天使 Standard RAID
・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
- 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
- Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
・自動RAIDビルダー:
- いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
- RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
- 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
・MDADM RAID:
- メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
- 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
- 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
・自動パーティション検出手順の更新:
- 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
- BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
復旧天使 Professional (Home)
・DDFメタデータ:
- RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
- RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
- 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
- Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
・自動RAIDビルダー:
- いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
- RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
- 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
・MDADM RAID:
- メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
- 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
- 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
・自動パーティション検出手順の更新:
- 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
- BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician
・Adaptec RAID メタデータ:Adaptec RAID6 ローテーションで RAID60 をサポート
・HP SmartArray:0+1スタイルのローテーションの認識とサポートを追加
・ソフトウェアが終了、まはたiSCSIサーバが停止時、ローカルにマウントされたiSCSIターゲットは自動的に切断されるように修正
・DDFメタデータ:
- RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
- RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
- 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
- Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
・自動RAIDビルダー:
- いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
- RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
- 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
・MDADM RAID:
- メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
- 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
- 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
・自動パーティション検出手順の更新:
- 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
- BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician
・QNAP「QuTS hero」QZFSサポート
- ディスク11個のRAID TPの特定のローテーションのサポートを追加
- バージョン10.8でのZFS速度最適化後のQZFS読み込みバグを修正
・ローカル仮想ディスクとして、開いているストレージをマウントできる、ワンボタン接続/切断ツールを追加
・Adaptec RAID メタデータ:Adaptec RAID6 ローテーションで RAID60 をサポート
・HP SmartArray:0+1スタイルのローテーションの認識とサポートを追加
・ソフトウェアが終了、まはたiSCSIサーバが停止時、ローカルにマウントされたiSCSIターゲットは自動的に切断されるように修正
・DDFメタデータ:
- RAID10/'Far'ローテーションとRAID00ローテーションのサポートを追加(RAID0のサブバリエーション)
- RAIDメタデータのタイムスタンプのサポートを追加
・RAID10/RAID1Eのサポートを改善:
- 2枚以上のディスクから複数のデータコピーを持つローテーションサポートを追加
- Near/Interleaved (mdadm では 'Offset'/'Near') に加え、'Far' および '0+1' ローテーションのサポートを追加
・自動RAIDビルダー:
- いくつかのメタデータ損傷シナリオで RAID の自動構築を妨げていた問題を修正するため、アセンブリーアルゴリズムを再構築
- RAIDメタデータの「最終更新」時間(利用可能な場合)のサポートを追加、RAIDを構築する最新のコンポーネントを選択
- 不完全にリビルドされたコンポーネントの自動追加を削除(識別可能な場合)
・MDADM RAID:
- メタデータのタイムスタンプと「不完全な再構成」フラグのサポートを追加(メタデータバージョン0.9と1.xの両方)
- 既に再構築された領域と待機領域を組み合わせることで、'Reshape in progress' シナリオをサポート
- 複数のデータコピーによる 'Offset'/'Near'/'Far' RAID 10 ローテーションの適切なサポートを追加
・Intel MSM: RAID10/1E構成の認識に関する問題を修正
・自動パーティション検出手順の更新:
- 部分的に上書きされた GPT と MBR フォーマットを区別するためのチェックを追加
- BitLocker(可能な場合)を含む、紛失/削除されたパーティションを素早く検出するためのチェックを追加
・手動パーティション検索ツール:速度を最適化し、「空き領域」のみのスキャンで既存のパーティションをスキップする問題を修正
・ストレージプロパティパネル:古いコンポーネントを確認するため、RAID メタデータの最終更新タイムスタンプの表示を追加
・画像ビューアー: :EXIFが存在するものの、空のJPEGが表示されるバグを修正
復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルと機能を追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 10.9」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・Ext3/Ext4 スキャン:
- ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
- 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
・ReFSスキャン:
- インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
- ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
復旧天使 Standard RAID
・Microsoft Storage Spaces:
- ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
- 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
・MDADM RAID メタデータ形式:
- RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
- RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
・Ext3/Ext4 スキャン:
- ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
- 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
・ReFSスキャン:
- インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
- ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
復旧天使 Professional (Home)
・Microsoft Storage Spaces:
- トランザクションログを使用して、誤ってアンマウントされたボリュームの「修正(fixup)」サポートを試験的に追加
('RAID'->'Microsoft Storage Space volumes'ツールを介して可能)
- ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
- 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
・MDADM RAID メタデータ形式:
- RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
- RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
・Ext3/Ext4 スキャン:
- ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
- 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
・ReFSスキャン:
- インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
- ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
復旧天使 Professional (Business,Expert)、復旧天使Technician
・Microsoft Storage Spaces:
- トランザクションログを使用して、誤ってアンマウントされたボリュームの「修正(fixup)」サポートを試験的に追加
('RAID'->'Microsoft Storage Space volumes'ツールを介して可能)
- ボリュームメタデータ(レコードバージョン10)の解析の問題を修正
- 欠落コンポーネントの追加時、「二重パリティ」ボリュームの自動更新のバグを修正
・Synology RAID-F1パターンのサポートを追加(アルゴリズムとRAIDビルダーによるサポート)
・RAIDビルダー:
- RAID5/RAID6の「専用パリティ」回転パターンを追加
- RAID6の回転/専用Qストライプ設定を追加、専用Q回転タイプのパターン表示を追加
・一部のAdaptec RAIDボードで、DDF2 RAIDメタデータを使用するRAID50/60構成を認識するように修正
・MDADM RAID メタデータ形式:
- RAID5およびRAI6の専用パリティ構成(「パリティ先/パリティ後」回転)を自動的に認識する機能を追加
- RAID5スタイルの回転と専用パリティ(「左-対称-6」、「パリティ-先-6」などのスキーマ)を備えたRAID6の認識と全体サポートが追加
・Ext3/Ext4 スキャン:
- ジャーナルチェックサム機能を追加(削除データの復旧改善)
- 大きいサイズの削除データ復旧のため、Ext4 B-Tree 検索を有効化
・1セクターを超える変換ブロックサイズを持つ特定のシナリオにおいて、「変換済み」(復号化、バイトスワップなど)のデータアクセスエラーに関するバグを修正
・VHDX形式のイメージファイル作成に関するバグを修正
・Linuxの「保存/開く」ダイアログボックスで、/media/USER_NAME 配下に接続されたメディアの表示を追加
・ReFSスキャン:
- インデックス化のバグを修正(インデックスされたファイル位置に誤り)
- ReFSスキャン結果の「ハードリンク」をサポート
復旧天使 Video Recovery
・サポートモデルと機能を追加しました。
Drive Recorder復旧、CCTV復旧、
・サポートモデルを追加しました。
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上
サービス停止期間
2024年8月10日(土) ~ 2024年8月18日(日)
上記期間中は、以下のサービスが停止致します。
・銀行振込でのご購入によるライセンス発行手続
・パッケージの送付
・お電話またはメールによるソフトウェア・各種サービスに関するご案内・お申込み
・暗号化キー抽出、リモート復旧、データ復旧各サービスのご提供
また、2024年8月11日 09:00~24:00まで、メンテナンスを行いますため、弊社HPにアクセスしにくい状況が発生いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
2024年8月19日(月) 10:00より、サービスを再開致します。
銀行振込によるライセンスご購入、各種サービスのお問合せ・お申込み等につきましては、
サービス再開後、順次ご対応させて頂きます。
クレジットカード決済は即時ライセンス発行となります。
同期間中、ご利用の皆様にはご不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますよう
お願い致します。
以上