ネットワークストレージ復旧 for IODATA

IODATA NAS 専用、ネットワーク対応データ復旧ソフト
NAS本体からディスクの取り出し不要、ネットワークからIODATA製のNASにアクセスできます。RAID5やRAID6も自動で認識、削除データのスキャンも可能です。

  1. RAID
    対応
  2. 代替え
    ディスク
  3. ネットワーク
    復旧対応
  4. IODATA
    NAS専用
1 License
17,280円
Windows 10,8,7...
Download
  1. Home
  2. 製品紹介
  3. ネットワークストレージ復旧
  4. for IODATA

IODATA NASに対応

稼働中のNASにネットワークから接続可能

ネットワークストレージ復旧ソフトの最大の特徴は、ネットワーク経由でデータのスキャン、復旧ができることです。今までの復旧ソフトで必要だったディスクの取り外しやPCへの接続、技術的な問題や設備の準備といった複雑な問題を解決しました。
※機械的に故障している場合やネットワークからアクセスできない場合は使用できません。

IODATA NAS 専用ツール

ネットワークストレージ復旧 for IODATA 製品は、IODATA社のNAS製品に特化した復旧ツールです。NASのモデル名やディスク情報、RAID構成等も読み込んで対応が可能なため、難しい作業は必要ありません。
管理画面(WEB)やメーカーツール(MagicalFinder)などで接続できる場合のみ使用可能、その他管理者パスワード等が必要です。

インストール可能なOSとライセンス

  • インストール環境
    Windows : Windows10 / Windows8 / Windows 7 …
  • ライセンス情報
    復旧対象はIODATAのNAS一台に対してのみとなります。同システムに関しては、何度でもご利用いただけますが、別のNASに対しては使用できません。

ライセンスのアクティベーション(認証)

ネットワークストレージ復旧のライセンスは、指定のNAS1台に対して発行されます。会員登録した弊社WEBにログイン後、ソフトを購入いただくとシステムキー入力画面が表示されます。体験版でNASに接続した状態でライセンス認証をクリックすると、接続されたNASに対するシステムキーが発行されますので、そのキーを使ってアクティベーションを行い、認証コードを発行します。認証コードを登録することで、体験版から正規版に切り替わります。
アクティベーションの方法はこちら

復旧までのかんたんSTEP

Step1
step1
ネットワーク接続
Step2
step2
復旧ソフトの起動
Step3
step3
パーティションへの
アクセス
Step4
step4
データスキャン
Step5
step5
データの確認と保存

ネットワークストレージ復旧の紹介

こんな症状は
ありませんか?

NASにアクセスできない
NASにアクセスできない
管理画面にアクセスできない、管理画面にアクセスはできるがその先に進めない場合など。
エラーランプが点灯している
エラーランプが点灯している
ディスクのアクセスランプやステータスランプが赤く点灯したり、本体画面にエラーメッセージが表示される場合など。
フォルダやファイルが開かない
フォルダやファイルが開かない
共有フォルダにアクセスしても中が表示されない、ファイルを開こうとしても開かない場合など。
  • RAID崩壊
  • ディスクエラー

こんな操作を
しましたか?

ファイルを削除した
ファイルを削除した
ファイルをコピーしたので削除したらコピーできていなかった、間違って別のファイルを削除した場合など。
フォルダごと削除した
フォルダごと削除した
間違って別のフォルダを削除した、ファイルを削除しようとしてフォルダごと削除した場合など。
パーティションを初期化や削除
パーティションを初期化や削除
間違ってRAIDボリュームを削除した場合や、初期化した場合など(工場出荷時への初期化などは除く)。
  • データ削除
  • フォーマット

こんな場合は
・・・

MagicalFinderに表示されない
NAS Navigatorに表示されない
NASが起動しない
NASが起動しない
ディスク故障が発生している
ディスク故障が発生している

ネットワークストレージ
復旧では
対応不可

復旧天使製品との機能比較

仕様比較 Standard RAID ESD ネットワークストレージ復旧
事前準備 必要 不要
プラットフォーム Windows Macintosh Linux Windows
モード選択 ウィザード
モード
アドバンスド
モード
NAS専用モード
対応ファイルシステム
  • NTFS
  • ExFAT
  • HFS
  • EXT
  • XFS
  • JFS
  • UFS
  • FAT
  • FAT32
  • ReiserFS
  • Btrfs
IODATA製 NASのファイルシステム
対応システム パソコン、外付けHDD、メモリー等 IODATA製 NAS
スキャンモード クイック
スキャン
詳細
スキャン
ファイル別
スキャン
パーティション管理 o x
プレビュー機能 o
仮想RAID機能 o
対応可能なRAID
  • RAID0
  • RAID1
  • RAID3
  • RAID4
  • RAID5
  • RAID6
  • JBOD
ライセンス インストール対象がパソコン1台(Home) 復旧対象がIODATA製 NAS1台
テスト環境・モデルによる参考スキャン時間
※スキャン時間は、作業環境やNASの状態、保存データ等により変動します。
Standard RAID ESD
Ver6.7.1
ネットワークストレージ復旧
Ver1.0
NAS 作業環境 詳細スキャン時間 詳細スキャン時間
PC内蔵SATA接続 ネットワーク接続
HD253GJ SATA 250GB
HD253GJ SATA 250GB
HD253GJ SATA 250GB
ST3250318AS SATA 250GB
デスクトップPC
Windows10 Pro 64bit
CPU Core-i 7
RAM 10GB
2時間
77.5時間
※ウィザードモード使用 ※専用モード使用
HDL-GTR RAID5 ※自動で作成された仮想RAIDボリューム(約692GB)に対してスキャンを実施
WD10EFRS SATA 1TB
WD10EFRS SATA 1TB
WD10EFRS SATA 1TB
WD10EFRS SATA 1TB
デスクトップPC
Windows10 Pro 64bit
CPU Core-i 7
RAM 10GB
3時間
54.5時間
※ウィザードモード使用 ※専用モード使用
HDL-XR RAID6 ※自動で作成された仮想RAIDボリューム(約1.8TB)に対してスキャンを実施

ネットワークストレージ復旧
を使ってみる

復旧作業前の準備

NAS Navigator
Magical Finder
Magical Finder はIODATAの管理ツールです。Webページで入手できます。
http://www.iodata.jp/lib/product/m/3022.htm
管理者パスワード
管理者パスワード
復旧対象のNASにアクセスするためには管理者パスワードが必要です。管理者パスワードは、NAS管理画面でログインする際に使用しているものと同じです。管理画面は、Magical Finder からアクセスできます。
保存用メディア
保存用メディア
復旧したデータは別のメディアに保存します。保存用メディアには、USB外付けHDDが適しています。
※ネットワーク経由でのデータ保存はできません。

ネットワークストレージ復旧
使用前の注意

ネットワークストレージ復旧は、管理ツールや管理画面等、NASにアクセスできない場合は使用できません。

作業終了時の再起動
ネットワークストレージ復旧は、スキャンや復旧作業中に別データの保存によるデータの消失や不整合を防止するため、共有機能を停止します。このため、作業終了後、ソフトウェアを終了するタイミングで、共有機能を再稼働させるためにNASの再起動を行います。ハードディスク自体に機械的な問題がある場合等、NASの再起動によって障害が発生する可能性もございます。
システム領域の書込み
メーカー、シリーズによって、権限取得のために、NASに書込み(FWのアップ等)を行います。NAS本体やHDDの状態によっては、この作業により、NAS自体が起動できなくなったり、思わぬ障害が発生する可能性があります。
NASの動きが不安定な場合や、NASへの書込みを避けたい場合は、復旧天使Standard RAIDや、復旧サービスをご検討ください。
IODATAの一部製品は、ファイルのアップロードが必要です。
データコードの変更を伴うエージェントファイルのアップデートを避けたい場合は、ディスクを取り外して直接読み込みを行う「復旧天使 Standard RAID」をご利用いただくか、データ復旧サービスまでご相談ください。

より早く、より確実な復旧
ご希望のお客様には
データ復旧サービスをお勧め致します。

プロが行うデータ復旧サービスはこちら

障害別に復旧方法を
ご紹介します。

  • アクセス不可
  • データ削除
  • ディスクエラー

Step1. ネットワーク接続の確認

ネットワーク接続の確認

復旧対象のLANDISKの電源がONになっていること、ルーターとLANケーブルで正しく接続されていることを確認します。次にMagicalFinderで復旧対象のLANDISKにアクセスして、正常に表示されることを確認します。

Step2. ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧 for IODATAのダウンロードとインストールを行います。ソフトを起動して、対象のNASが確認できれば、管理者パスワードを入力して接続します。IODATA製のNASはモデルやシリーズによって表示されない場合があります。その場合、エージェントファイルを本体のファームウェア更新機能を利用して、インストールする必要があります。体験版でもデータの確認までは可能です。

ご注意ください!エージェントファイルのアップロード

NAS本体のFW更新機能を使用して、エージェントファイルをアップロードします。この作業を行うことで、ネットワークストレージ復旧ソフトがNASにアクセスできるようになりますが、NAS自体のデータコードを書き換える作業になりますので、NAS自体が起動できなくなったり、思わぬ障害が発生する可能性があります。
データコードの変更を伴うエージェントファイルのアップデートを避けたい場合は、復旧天使 Standard RAIDまたはデータ復旧サービスをご利用下さい。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
管理画面にアクセスし、[メニュー] - [システム] からファームウェア更新画面に進み、インストール時に作成された[iodata-g-series-install.agent]ファイルをアップロードします。
アップロード後、NASが再起動します。
エージェントファイルのアップデート方法はこちら>>
HDL-XR をお使いの場合
NASが表示されている場合は、エージェントファイルのアップロードは必要ありません。表示されていない場合は、HDL-GT同様に管理画面にアクセスし、ファームウェア更新から[iodata-non-permanent-install.agent]をアップロードします。XRの場合、再起動は必要ありません。

Step3. データパーティションへのアクセス

データパーティションへのアクセス

RAIDの場合は、自動で仮想RAIDが作成されます。表示されているデータパーティションを開いて復旧したいデータが表示されているかを確認します。

復旧したいデータがないときは・・・・
データのスキャンを行って下さい。復旧天使には3つのスキャンモードが用意されていますので、障害やストレージの状態に合わせてお選び頂けます。

Step4. データの確認と保存

データの確認と保存

データパーティションやスキャン結果のエクスプローラ画面に希望データがあるかを確認します。

データの確認

ファイル名を確認します。画像ファイルはプレビュー機能を使用して内容を確認することができます。

ライセンス購入

データの保存にはライセンスの購入が必要です。
ライセンスはオンラインでご購入頂けます。

データの保存

作業用コンピュータに接続した保存用メディアに復旧したいデータを保存することができます。
※ネットワーク経由でのデータ保存には対応しません。

Step5.エージェントファイルのアンインストール

復旧したいデータの保存が完了したら、復旧作業前にインストールしたエージェントファイルをアンインストールして、NASを使用可能な状態に戻します。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
[iodata-g-series-uninstall.agent]ファイルをアップロードします。アップロード後、NASが再起動します。
HDL-XR をお使いの場合
XRは再起動を行うことで、エージェントファイルが削除されます。再起動後、共有機能が有効になります。

Step1. ネットワーク接続の確認

ネットワーク接続の確認

復旧対象のLANDISKの電源がONになっていること、ルーターとLANケーブルで正しく接続されていることを確認します。次にMagicalFinderで復旧対象のLANDISKにアクセスして、正常に表示されることを確認します。

Step2. ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧 for IODATAのダウンロードとインストールを行います。ソフトを起動して、対象のNASが確認できれば、管理者パスワードを入力して接続します。IODATA製のNASはモデルやシリーズによって表示されない場合があります。その場合、エージェントファイルを本体のファームウェア更新機能を利用して、インストールする必要があります。体験版でもデータの確認までは可能です。

ご注意ください!エージェントファイルのアップロード

NAS本体のFW更新機能を使用して、エージェントファイルをアップロードします。この作業を行うことで、ネットワークストレージ復旧ソフトがNASにアクセスできるようになりますが、NAS自体のデータコードを書き換える作業になりますので、NAS自体が起動できなくなったり、思わぬ障害が発生する可能性があります。
データコードの変更を伴うエージェントファイルのアップデートを避けたい場合は、復旧天使 Standard RAIDまたはデータ復旧サービスをご利用下さい。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
管理画面にアクセスし、[メニュー] - [システム] からファームウェア更新画面に進み、インストール時に作成された[iodata-g-series-install.agent]ファイルをアップロードします。
アップロード後、NASが再起動します。
エージェントファイルのアップデート方法はこちら>>
HDL-XR をお使いの場合
NASが表示されている場合は、エージェントファイルのアップロードは必要ありません。表示されていない場合は、HDL-GT同様に管理画面にアクセスし、ファームウェア更新から[iodata-non-permanent-install.agent]をアップロードします。XRの場合、再起動は必要ありません。

Step3. データパーティションへのアクセス

データパーティションへのアクセス

RAIDの場合は、自動で仮想RAIDが作成されます。表示されているデータパーティションを開いて復旧したいデータが表示されているかを確認します。

復旧したいデータがないときは・・・・
データのスキャンを行って下さい。復旧天使には3つのスキャンモードが用意されていますので、障害やストレージの状態に合わせてお選び頂けます。

Step4. データのスキャン

データのスキャン

データパーティションにアクセスしても希望データが表示されない場合は、データのスキャンを行います。
データのスキャン方法は以下の3種類があります。

クイックスキャン

フォルダ構造が崩れてしまっている場合、クイックスキャンを行うと良い結果が得られる場合があります。

詳細スキャン

削除やフォーマットにより消失したデータのスキャンを行います。削除やフォーマット以外の障害でも、復旧したデータの検索に使用することができます。

ファイル別スキャン

ファイル単位でデータのスキャンを行う方法です。クイックスキャンや詳細スキャンで希望データが出ない場合でも、ファイル別スキャンで検索される場合があります。但し、フォルダ名やフォルダ構造は復旧されません。

Step5. データの確認と保存

データの確認と保存

データパーティションやスキャン結果のエクスプローラ画面に希望データがあるかを確認します。

データの確認

ファイル名を確認します。画像ファイルはプレビュー機能を使用して内容を確認することができます。

ライセンス購入

データの保存にはライセンスの購入が必要です。
ライセンスはオンラインでご購入頂けます。

データの保存

作業用コンピュータに接続した保存用メディアに復旧したいデータを保存することができます。
※ネットワーク経由でのデータ保存には対応しません。

Step6.エージェントファイルのアンインストール

復旧したいデータの保存が完了したら、復旧作業前にインストールしたエージェントファイルをアンインストールして、NASを使用可能な状態に戻します。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
[iodata-g-series-uninstall.agent]ファイルをアップロードします。アップロード後、NASが再起動します。
HDL-XR をお使いの場合
XRは再起動を行うことで、エージェントファイルが削除されます。再起動後、共有機能が有効になります。

Step1. ネットワーク接続の確認

ネットワーク接続の確認

復旧対象のLANDISKの電源がONになっていること、ルーターとLANケーブルで正しく接続されていることを確認します。次にMagicalFinderで復旧対象のLANDISKにアクセスして、正常に表示されることを確認します。

Step2. ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧の起動

ネットワークストレージ復旧 for IODATAのダウンロードとインストールを行います。ソフトを起動して、対象のNASが確認できれば、管理者パスワードを入力して接続します。IODATA製のNASはモデルやシリーズによって表示されない場合があります。その場合、エージェントファイルを本体のファームウェア更新機能を利用して、インストールする必要があります。体験版でもデータの確認までは可能です。

ご注意ください!エージェントファイルのアップロード

NAS本体のFW更新機能を使用して、エージェントファイルをアップロードします。この作業を行うことで、ネットワークストレージ復旧ソフトがNASにアクセスできるようになりますが、NAS自体のデータコードを書き換える作業になりますので、NAS自体が起動できなくなったり、思わぬ障害が発生する可能性があります。
データコードの変更を伴うエージェントファイルのアップデートを避けたい場合は、復旧天使 Standard RAIDまたはデータ復旧サービスをご利用下さい。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
管理画面にアクセスし、[メニュー] - [システム] からファームウェア更新画面に進み、インストール時に作成された[iodata-g-series-install.agent]ファイルをアップロードします。
アップロード後、NASが再起動します。
エージェントファイルのアップデート方法はこちら>>
HDL-XR をお使いの場合
NASが表示されている場合は、エージェントファイルのアップロードは必要ありません。表示されていない場合は、HDL-GT同様に管理画面にアクセスし、ファームウェア更新から[iodata-non-permanent-install.agent]をアップロードします。XRの場合は、再起動は必要ありません。

Step3. データパーティションへのアクセス

データパーティションへのアクセス

RAIDの場合は、自動で仮想RAIDが作成されます。表示されているデータパーティションを開いて復旧したいデータが表示されているかを確認します。

復旧したいデータがないときは・・・・
データのスキャンを行って下さい。復旧天使には3つのスキャンモードが用意されていますので、障害やストレージの状態に合わせてお選び頂けます。

Step4. データの確認と保存

データの確認と保存

データパーティションやスキャン結果のエクスプローラ画面に希望データがあるかを確認します。

データの確認

ファイル名を確認します。画像ファイルはプレビュー機能を使用して内容を確認することができます。

ライセンス購入

データの保存にはライセンスの購入が必要です。
ライセンスはオンラインでご購入頂けます。

データの保存

作業用コンピュータに接続した保存用メディアに復旧したいデータを保存することができます。
※ネットワーク経由でのデータ保存には対応しません。

Step5.エージェントファイルのアンインストール

復旧したいデータの保存が完了したら、復旧作業前にインストールしたエージェントファイルをアンインストールして、NASを使用可能な状態に戻します。

HDL-GT/GTR をお使いの場合
[iodata-g-series-uninstall.agent]ファイルをアップロードします。アップロード後、NASが再起動します。
HDL-XR をお使いの場合
XRは再起動を行うことで、エージェントファイルが削除されます。再起動後、共有機能が有効になります。

ネットワークストレージ復旧
を使ってみる

プロに任せる

ディスク自体が壊れているような場合は、復旧ソフトでは対応できません。作業を行うことでより悪化してしまう可能性が高いので、作業がご不安なお客様や手におえない、大事なデータを復旧したいというお客様は復旧サービスをご利用ください。

データ復旧サービスはこちら

ページの先頭へ

  1. 最短翌日スピード復旧NASデータ復旧サービス会員限定30%off
  2. 困った時はこちら